[掲示板に戻る]
過去ログ[414]

過去ログ:
ワード検索: 条件: 表示:


[14462] 女の心 「酔って寝るしかないじゃない」 投稿者: ノブ コウキ 投稿日:2016/12/24(Sat) 02:13
場を汚すようで申し訳ありません。


きらめく 星星 こぼれる 夜に
あんたに 別れ 云われたの
涙を こらえて 恨んだ はずが
なぜか 今では 許せるの
こんな 夜には 酒を呑み
過去に 戻れば 懐かしい


吹きつく 北風 しばれる 夜は
あんたの 顔が 浮かびます
いい事 だけしか 覚えて ないの
時が 私を 助けたの
こんな 夜には 酒を呑み
ちょっと 思いに 更けるのよ


降りそな 雨雲 泣き出す 夜は
あんたの 胸を 恋しがる
心が 乱れて この身が 燃える
熱く 焦がれて 震えるの
こんな 夜には 酒を呑み
酔って 寝るしか ないじゃない
[14462へのレス] 無題 投稿者:
浮舟 投稿日:12/24-09:58 <HOME>
おはようございます^^
「なぜか 今では 許せるの」このなぜかを聞き手には想像できるようにしたらいいように思います。
[14462へのレス] 無題 投稿者:
ノブ コウキ 投稿日:12/24-17:24
浮舟さま、深川さま、返信遅くなり申し訳ありません。いつも暖かいご指導本当にありがとうございます。感謝しております。
今、仕事中の為夜中になりますが、再度返信致しますのでご容赦ください。ありがとうございます。
[14462へのレス] 無題 投稿者:
浮舟 投稿日:12/24-22:07 <HOME>
深川さんの言われるような5行目か或は3行目か、
どの行に暗示させるかも検討されたら面白いかもしれませんね。
きちんと書くのは意外と難しいですが、その分共感も得られると思います
[14462へのレス] 無題 投稿者:
ノブ コウキ 投稿日:12/25-01:32
改めてご指摘ご指導ありがとうございます。
深川さまの「あんな奴でも惚れてるの」有り難く引用させて頂きたく思います。
浮舟さまの「なぜか……」を、よく考えてみますが、仰います通りかなり難しく思います。
今までの作品の場合は割りと早く修正出来ましたが、今回はかなり難儀すると思います。が、時間をかけてみたいと思います。
今後も引き続きご指導宜しくお願い致します。ありがとうございました。
[14462へのレス] 無題 投稿者:
浮舟 投稿日:12/25-08:25 <HOME>
いろいろと推敲することがいい作品につながっていくと思いますので、頑張ってくださいね^^わたしなら「あんた」を寂しい男にしてみたいですね。
[14462へのレス] 無題 投稿者:
ノブ コウキ 投稿日:12/25-18:26
浮舟さま、深川さま、本当にありがとうございます。
設定を淋しい男にして、再度考えてみたいと思います。
自分なりに納得出来るものが出来ましたら、再度投稿してみたいと思います。ためになるご指導ありがとうございます。感謝しております。

[14421] 昭和夫婦旅 投稿者: みやさき 真純 投稿日:2016/12/17(Sat) 03:21
注がせてください ねえあなた
なさけ人肌 きずな酒
着のみ着のまま 二人連れ
いのち尽くした 昭和生まれです
長い細道 九十九坂
越えて来ました 夫婦旅

呑ませてください ねえあなた
今日は甘えて いいですか
何もいらない それだけで
いのち温まる 昭和育ちです
返す笑顔が うれしくて
こころホロホロ 酔ってます

叶えてください ねえあなた
夢を信じて 折れないで
その日暮らしも 虹を見た
いのち連れ添う 昭和気質(かたぎ)です
うわべ語りじゃ ありません
ついて行きます どこまでも


[14421へのレス] 無題 投稿者:
山下 投稿日:12/23-18:13
初めまして。山下です。演歌が書けない未熟者です(笑い)。挑戦中です。
さて1番2行目。2番3番のように1行目に合わせて口語調にした方が良いように思います。但し1、2行目を最後(結)にもってくるなら、これで全然問題ないと思います。むしろその方が良いと思います。テーマは「絆酒」で。また「なさけ人肌」より「熱い情けの」「情け溢れる」の方が締まると思います。同じ理由で4行目も「昭和生まれです」より「昭和の時代」にした方が。5行目「長い細道」に続く助詞が「や」で表現したかったと思うのですが、メロが乗ると「の」で表現される可能性があります。「○○坂から」にするとか、いっそ「長く険しい」にするとか。また2番はテーマがぼやけている様に思います。テーマは「絆酒」ではなく「夫婦坂」のはずでは? 残り一つの坂を残し、九十九も坂を超えたベテラン夫婦が悟った経験談などを中心に描いた方が良いと思います。全て私見です。
[14421へのレス] 無題 投稿者:
みやさき 真純 投稿日:12/23-22:23
山下さん、深川さん率直且つ貴重なご意見ありがとうございます。ただ決してこの場所を軽んじているわけではありませんので誤解の無いよう。何れも完成品とは程遠く6,7割で焼き上げた試作品です。テーマもフレーズも借り物で自分の言葉と言えるものはいくらもありません。ありきたりのテーマでも自分のオリジナリティを生かし如何にそこに命を吹き込めるかで差が出るのかと思います。あらためて勉強になります有難うございました。
[14421へのレス] 無題 投稿者:
浮舟 投稿日:12/23-22:57 <HOME>
「何れも完成品とは程遠く6,7割で焼き上げた試作品です。テーマもフレーズも借り物で自分の言葉と言えるものはいくらもありません」・・・これは実力者なら言ってはいけないように思います。私など身の丈知らずにいつも背伸びして書いていますから・・
[14421へのレス] 無題 投稿者:
みやさき 真純 投稿日:12/23-23:52
浮舟さん、言葉が足りなかったようです。もう少し推敲を重ねてよりいいものを発表出来ればよかったのですが、評価に耐えうるレベルの6,7割しか発揮できなかった力量が現在のすべてで恥ずかしいということです。借り物という表現も自分の個性がないということ。試作品というのも精一杯の強がりです。
皆さんもそれなりにプロの世界に入られた私以上の実力者の方々とお見受けします。このサイトに顔を出すのは率直なご指摘を受けることが出来るからです。そのために来ているといっても過言ではありません。師も場所もなく勝手気ままに独学で来ましたが何度も壁に突き当たります。アマ臭い自己流ですので
今後とも遠慮なく忌憚のないご意見をお願い致します。それを糧に一縷の希望をもとめて精進したいと思っています。
[14421へのレス] 無題 投稿者:
浮舟 投稿日:12/25-08:21 <HOME>
深川さんの間にあった私のコメントを誤解されないように削除しました。

[14415] こゆきさん 投稿者: 山本広茂 投稿日:2016/12/14(Wed) 10:15
       こゆきさん

奈良の都(みやこ)の  奈良の都(みやこ)の
こゆきさん
踊り上手で 歌上手
手拍子たたいて 音頭も上手
飲めや歌えや 飲めや歌えや
こゆきさん
手拍子たたいて 夜もふける

奈良の都(みやこ)の  奈良の都(みやこ)の
こゆきさん
何があったん おにいさん
話してごらんよ つらさもきえる
人情ばなしも 人情ばなしも
こゆきさん
聞けば涙も ついほろり

奈良の都(みやこ)の  奈良の都(みやこ)の
こゆきさん
踊り上手で 歌上手
手拍子たたけば 子鹿も踊る
飲んで歌えば 飲んで歌えば
こゆきさん
明日は都(みやこ)に 太陽(ひ)がのぼる
[14415へのレス] 無題 投稿者:
山下 投稿日:12/17-18:33
大物登場。懐かしいなあ。旧HNは確か玉木さんでしたっけ?「赤いコスモス」名作ですね。あと「女の愛」とか津和野シリーズ(沢山あって題名忘れました)とか。
言葉のリフレインが上手いんですよね。さて本作品ですが・・すいません。構成がよくわかりません。同じフレーズがあればつい同じメロディが付くのだろうと推測してしまいます。また前後の字脚を数えてしまいます。4行目と7行目、1、2行目と5、6行目の字脚が揃っています。もし3行目が無ければ1〜4行目と5〜7行目に同じメロを付けるところですが。何か意図があるならお教え願います。是非、新作をどんどん投稿してください。楽しみにしています。
[14415へのレス] 無題 投稿者:
徳田 勝行 投稿日:12/19-08:32
山本さん、ありがとうございます! ならのこゆきさん喜んでいますよ! ぜひ完成へ進めて欲しいですネ。
全国のこゆきさんを集めて、こゆき会をやりたいな!って。 そしてこゆき会のテーマソングに出来たら!と夢を話してくれましたわ。
よろしくお願いしま〜す(笑)
[14415へのレス] 無題 投稿者:
山本広茂 投稿日:12/21-12:54
山下さん徳田さん有難うございます。音頭調でお願いします。
[14415へのレス] 無題 投稿者:
山本広茂 投稿日:12/21-13:11
山下様有難うございました。昔のペンネーム覚えていただいて嬉しいですね。おかげさまで、女の愛を朝日奈瞳さんの、メモリアルCDにいれていただきました。赤いコスモスもコイちゃんと都筑さんに符曲してあただきました。
永らく書くことから離れていましたが、また少しずつ書いてみたいと思います。

[14463] 男の心 「雨が泣く」 投稿者: ノブ コウキ 投稿日:2016/12/24(Sat) 02:31
二部作なので連投申し訳ありません。
ご容赦ください。


星が 凍える こんな夜に
突然 別れを 切り出した
むごい 言葉に ただ黙り
涙に 耐えてた 君がいた
ひどい 奴だと 星が降る


風が 震える こんな夜は
可愛い お前を 思い出す
寒い 暮らしで なきゃいいと
余計な 心配 してみても
いらぬ お世話と 風が吹く


雨が 降りそな こんな夜は
も一度 お前に 会いたがる
過去を 追っても 無駄なこと
今さら 遅いと わかっても
バカな 男と 雲が泣く


図々しく申し訳ありませんでした。

[14451] こゆきさん(改稿) 投稿者: 山本広茂 投稿日:2016/12/22(Thu) 13:00
     こゆきさん
はあ&#12316;
奈良の都(みやこ)の  
こゆきさん
踊り上手で 歌上手
手拍子たたいて 音頭も上手
飲めや歌えや 
こゆきさん
手拍子たたいて 夜もふける


はあ&#12316;
奈良の都(みやこ)の  
こゆきさん
何があったん おにいさん
話してごらんよ つらさもきえる
人情ばなしも
こゆきさん
聞けば涙も ついほろり


はあ&#12316;
奈良の都(みやこ)の  
こゆきさん
踊り上手で 歌上手
手拍子たたけば 子鹿も踊る
飲んで歌えば 
こゆきさん
明日は都(みやこ)に 太陽(ひ)がのぼる


はあ&#12316;
日本全国
こゆきさん
笑顔素敵な おねえさん
手拍子たたいて 音頭をとって
踊れ踊れや
輪になって
おどりゃ笑顔の えびす顔

書き換えました。
音源をプラムレコードさんのホームページからお借りしました。
お試しのCD音源の2-7だったと思いますが。




[14446] 咲かぬ花 投稿者: ノブ コウキ 投稿日:2016/12/22(Thu) 03:11
消えた 心に 火を灯す
あなた 命の 木漏れ日ね
小さな 情けの 夜をくれる
次の 逢瀬の 約束が
女の 望みよ 夢なのよ


逢えば 幸せ 噛みしめて
だけど 切ない この思い
この先 見えない 霧の中
たとえ 刹那の 時なれど
続けば 春の日 来るものと


二人 いつかは 咲く花に
なれる ものだと 思ってた
真冬の 荒海 一人きり
いっそ 身を投げ 散ろうかと
花実の 咲かない 明日ならば


[14446へのレス] 無題 投稿者:
山田 慎介 投稿日:12/22-09:46
ノブさんメールしました

[14445] 泣きぐせ 投稿者: みやさき 真純 投稿日:2016/12/22(Thu) 01:08
夜更けの階段 響く足音
廊下の先に 見えてくる
出がけに点けた 小さな灯り
ひとりぼっちが 寂しくて
いつか覚えた 罪な習慣(くせ)
私の泣きぐせ あなたのせいよ
今宵は月も 出ぬそうな

夜毎の面影 辿る温もり
灯りの先に ふらふらと
チャイムを鳴らす 人差し指も
長い間に 身についた
酔って夢見る 悪い習慣
悲しい泣きぐせ あなたのせいよ
今宵は風も 泣くそうな

ひとりぼっちが 寂しくて
いつか覚えた 罪な習慣
私の泣きぐせ あなたのせいよ
今宵は月も 出ぬそうな

[14444] 「宴のあと」 投稿者: R-TAKE 投稿日:2016/12/22(Thu) 00:24 <HOME>
「宴のあと」
作詞:R-TAKE
作曲:佐谷戸一
歌唱:相生恵子

一夜の恋を 例えたら
夏の夜空の 夢花火
宴すぎれば 宴すぎれば
見上げた空は 白い月

お酒に酔わせ 口説くのは
ずるい男と わかっていても
心うらはら 心うらはら
女の情け 夜も更けて

女が深酒 するときは
未練心と わかっていても
憎いあいつが 憎いあいつが
お猪口に浮かぶ そんな夜

[14438] 花の川 投稿者: みやさき 真純 投稿日:2016/12/20(Tue) 04:36
人恋初めし 雫より
慕いを溜めて 川は流れる
叶わぬ夢の 浮草を
集めてしのぶ せせらぎに
情(こころ)映して あなたお願い…
せめてひと筋 花の川

遣らずの雨の 甲斐もなく
矢切の岸を 舟がはなれる
口には出せぬ 言の葉を
うかべて泣いた この瀬まで
情流して あなたお願い…
せめてひと筋 花の川

明日をも知れぬ 病葉の
願いをのせて 川は流れる
野菊の愛を 胸に秘め
運命に沈む 黄昏に
情灯して あなたお願い…
せめてひと筋 花の川

             「野菊の墓」より 

[14436] ひとり旅 投稿者: 前江橋郎 投稿日:2016/12/19(Mon) 13:51
秋の日差しが  傾いて
山の紅葉が   陰る時
なぜかしみじみ 人恋し
迫る黄昏    ひとり旅

沈む夕日を   遠く見て
巡る季節を   想う時
なぜか瞼が   熱くなる
暮れて静かな  ひとり旅

時は流れて   さりげなく
日々の出来事  去ってゆく
実はそれらが  宝物
やっと気がつく ひとり旅

[14435] ひとつ星 投稿者: 前江橋郎 投稿日:2016/12/19(Mon) 13:45
星の数ほど   あるような
別れの歌が   心に沁みる
どこに居るんだ 会いたいな
面影求め    ふと見上げれば
暮れゆく空に  ひとつ星 ひとつ星

弱い方では   ないけれど
眠れぬ夜は   次から次と
二人すごした  思い出が
浮かんで消えて ことさら辛い
迎える朝に   雨の音 雨の音

すべて忘れて  今日からは
なんとか前を  見つめて進む
それが大事だ  頑張れと
会えない君が  どこかで告げる
雨のち晴れの  ひとつ星 ひとつ星

[14424] 未練海峡はぐれ花 投稿者: みやさき 真純 投稿日:2016/12/18(Sun) 05:37
暗い海峡 越えてゆく
船に慕いを 積み上げる
あなた変わりは ないですか
ひとりつぶやく 問身崎(といみさき)
未練海峡 はぐれ花
明日にすがって 咲いてます

夜が女の 火を点ける
うらむ情(こころ)を 炙り出す
あなたわたしが 見えますか
ひとり片夢 片まくら
未練海峡 はぐれ花
褥焦がして 咲いてます

出船いつかは 帰り船
口紅(べに)も変えずに 浅緋(あさあけ)に
あなた愛した 花の色
ひとり染めたい 命まで
未練海峡 はぐれ花
ここにいますと 咲いてます

[14424へのレス] 無題 投稿者:
みやさき 真純 投稿日:12/19-00:10
え〜と、なんて言ったらいいのか…。実力派女流作家の観察力は鋭いですね〜(汗)。
ここは私にとって故郷ですので、初心に立返りたい時に寄らせて頂きたいと思っておりました。一時の脚光を勘違いしないためにも自分を見つめ直す大事な場所ですので、あと1〜2作オリジナルをここでと考えております。
[14424へのレス] 無題 投稿者:
浮舟 投稿日:12/19-06:55
みやさき 真純さま、そうですか、だいたい想像がつきました^^
ところで「船に慕いを 積み上げる」は慕うは「おもう」のルビになるんですよね。
「したい」と誤解されると大変ですから^^
[14424へのレス] 無題 投稿者:
浮舟 投稿日:12/19-07:00
すみません、ちょっといたずらしちゃいました。もちろん「慕い」を「おもい」ですね。

[14423] 赤い幸せ 投稿者: ノブ コウキ 投稿日:2016/12/18(Sun) 04:42
ほんの たまにの 事だけど
二人で 寄るのが 楽しみで
おでん つまみに 肩よせながら
ついで つがれて 呑む酒に
夜風が 火照った この身を冷ます
ほのかな 幸せ 屋台酒


いつも 黙って 微笑んで
つまらぬ 愚痴にも 相槌を
私 話し手 あなたは 聞き手
話し 上手は あなたなの
流れる 時間が 優しく包む
ほのぼの 過ぎる 屋台酒


寒い 思いを させまいと
この手の 上から 手を重ね
ずっと この先 大事にすると
心 酔わすの 屋台酒
あなたと 一緒に 幸せ探す
ほのぼの 過ぎる 宵の酒

赤い 幸せ 揺れている


たまには、ほのぼの系も書いてみました。こうした方が良いとかあれば教えてくれれば有り難く思います。
[14423へのレス] 無題 投稿者:
浮舟 投稿日:12/18-21:08
こんばんは^^ほのぼの系大好きですよ。
なるべくですが、出だしの2行目は完結した方がいいと思います。例えば「・・ 楽しみよ」かな?
[14423へのレス] 無題 投稿者:
ノブ コウキ 投稿日:12/19-02:00
浮舟さま、いつも有難い言葉とご指摘ありがとうございます。
先日も出だしの2行について指導して頂いたばかりなのに、ちゃんと理解してなかったみたいです。
早速ですが各2行目最後を、1番は「楽しみよ」に、2番「相槌を」を「うなずくの」に、3番「手を重ね」を「重ねる手」にしたいと思います。
勉強になります。本当にありがとうございます。

又、この場を借りて、浮舟さまの作品も見させて頂きまして、大変良い作品で羨ましく思えました。
私も早く、浮舟さまを初めこちらで投稿している諸先輩のような作品を作れるよう頑張りたいと思います。
もっと上手くなって自信が付いたら、直接コメントさせて頂きたいと思いますが、実力不足ゆえこの場でお礼を兼ねて述べさせて頂きます。
今後も引き続きご指導宜しくお願い致します。感謝です。