竜胆の風 投稿者: ken 投稿日:2008/05/09(Fri) 10:52 No.18325 1) |
小春ごころ(夫婦改稿) 投稿者: 玉木澪征 投稿日:2008/05/08(Thu) 20:40 No.18319 たとえこの夫婦路(このみち) 辛くとも |
その手のばしてごらん 投稿者: ken 投稿日:2008/05/08(Thu) 09:09 No.18316 1) ken > 今度アニメソングを書くことになりました 採用されるかは?わかりませんが? 頑張りたいと思います その勉強で書いてみました 採用されるとテレビアニメの挿入歌に なると思います、詞曲を書きますが、ドキドキです、機会があれば、ご紹介しますね。 (5/8-09:17) No.18317 三坂 > 頑張って下さい。楽しみにしております。 「自分らしく、子供らしく生きる。」「男らしく、女らしく生きる。」が、この世の中薄れて来ている様に思います。自然とのふれあいの中で学ぶ楽しさが伝わるいい作品ですね。 (5/9-02:13) No.18322 ken > 三坂さんコメントありがとうございます 三坂さんの、作風好きですよ^^ 自然をテーマに、書くことも楽しいですよね 勿論命の大切さを、伝えるために。 (5/9-10:07) No.18324 |
常磐線で行っちゃった 投稿者: サン太 投稿日:2008/05/07(Wed) 18:39 No.18310 常磐線で 行っちゃった sai > お久しぶりです^^辛口レス入れていいですか? 全体を通して何が言いたいのか、今ひとつ私には伝わりません。原因としては、主人公の姿がはっきり見えないことと、「あの人」の輪郭が色々ありすぎることではないかと思います。 常磐線の路線図、というか地名はよくわかりますが、それだけでは心に訴える歌にするには、物語性が淡いように思います。 行っちゃったあの人が、どういう暮らしを、どういう生き様を送ったかが、この作品の語り部である主人公に、どんな風に伝わったのか? まるで、語り部が作者のようで・・・「行っちゃった」という寂しげな一言をこぼす歌い手とは・・・相容れないような気がします。 なんだかわかりにくくてすみません。 あと、夢は枯野を・・・って、常磐線じゃなかったような気がするんですが・・・違いました?? (5/8-04:02) No.18312 サン太 > saiさん、論理を超えたところに妙味がある詞の世界を何とか理屈で解明しようとする姿勢ご苦労様です(笑)。本来なら疑問と質問に丁寧にお答えしたいところですが、パソコンの前に長時間座ってられる状況ではありません。お許しのほどを(笑) (5/8-19:23) No.18318 sai > あらら残念(笑)理屈ではなく大衆が共感できるかどうか、論理ではなく登場人物の心情の流れ、なんですけどね。言葉足らずでごめんなさい。 (5/9-03:51) No.18323 |
もうかりまっか 投稿者: ken 投稿日:2008/05/07(Wed) 07:49 No.18306 1) ken > 関西弁を使ってみましたが 御指導いただければ、幸いです。 (5/7-07:51) No.18307 |
蛍川 投稿者: ken 投稿日:2008/05/06(Tue) 23:25 No.18305 1) |
トゥルー 投稿者: bmwshin 投稿日:2008/05/06(Tue) 22:55 No.18304 学校で教わったことが、大人の世界で捨てろと言うの? |
出雲路だより(改稿) 投稿者: 玉木澪征 投稿日:2008/05/06(Tue) 22:51 No.18302 あなたは優しい 人だから 玉木澪征 > 今回も、都筑様に符曲していただきました、色々とご指導を戴きました。 有り難うございました。良い感じに出来ています。 サン太様、ご指導有り難うございました、最終的にこのようになりました。良いご意見を有り難うございます。今後も参考にさせていただきます。 (5/6-22:55) No.18303 |
恋人 投稿者: 夜詩美 投稿日:2008/05/06(Tue) 20:41 No.18299 ふる里の 浮き雲はるか 初恋の |
金の斧(きんのおの) 投稿者: 清水絵里 投稿日:2008/05/04(Sun) 16:51 No.18297
清水絵里 > (なゃ)の発音は(にゃ)にちかいものです。ある地域では(な)の語尾に必ず小さな(や)をつける風習があります。 (5/4-16:59) No.18298 sai > 絵里様^^おひさ、です。面白いものをかかれましたね。どんな方が歌うと楽しいだろうと、夢が広がります。全体に、長いと感じますが・・・たとえば、分割払いにして・・・(笑)少し民謡調に仕上げてみたら、私も三味線で歌えるかも・・と思いました。同じ繰り返しが多いので、後半を半分くらいに削ってみると、すっきりすると思います。おそらく一番押しの二行がmラストの二行でしょう? では、それを引き立てるために、雑草は抜いてしまうが勝ち^^かな。 (5/8-03:51) No.18311 清水絵里 > Sai 様コメントありがとうございます。いやはや当初、枝打ちしすぎたのですが、足元の雑草が絡んでいたとは気がつきませんでした^^竹かごにいれてみます。(笑)粋な表現を頂き(ペコリ)です。しかし三味線までされるとは本当に器用なsai様。もしかして山までお持ちなのでは?笑 (5/8-07:59) No.18315 |
ILOVE YOUは一度だけ 投稿者: ken 投稿日:2008/05/02(Fri) 02:46 No.18292 1) |
夜桜祭り 投稿者: ken 投稿日:2008/05/01(Thu) 10:32 No.18291 春よ春よ きやしゃんせ |
大阪暖簾 投稿者: ken 投稿日:2008/04/30(Wed) 10:24 No.18287 1) ken > 久し振りの投稿です、連休中に大阪に遊びに行くので、雰囲気は大阪暖簾って感じです^^。 (4/30-16:02) No.18288 |
みなと町数え唄 投稿者: TOSIZOU 投稿日:2008/04/29(Tue) 21:25 No.18283
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海に散った花 投稿者: 三坂しげる 投稿日:2008/04/29(Tue) 20:39 No.18282 海鳴りだけが 昔に戻す sai > 聞け、わだつみの声、ですね。 作品のよしあしを語るより、その書こうとする心を私は尊敬します。 (4/30-05:18) No.18285 三坂しげる > こんにちは、saiさん。こういう人達に見守られて今の自分があるように思います。また、こう思うことで何事も頑張りがきくようにも思います。こういう詞はとかく批判が多いものですが・・・、saiさんの大きな心に感謝します。有り難うございました。 (5/1-00:25) No.18289 ken > 胸に沁みるものがあります 時代の空気を、感じます。 (5/7-08:11) No.18308 三坂 > こんにちは、kenさん。コメント有り難うございます。 (5/9-01:45) No.18321 |
出雲路だより 投稿者: 玉木澪征 投稿日:2008/04/29(Tue) 20:22 No.18280 出雲路だより 玉木澪征 > サン太様書き換えてみました。 (4/29-20:23) No.18281 サン太 > だいぶわかりやすくなりました。残る課題は、主人公の女性と相手男性との関係がよくわからないことです。夫婦なのか、別れたのか、ケンカして飛び出してきた状態なのか。各節6行目をカットして微調整するのも面白いかもしれませんね。 (4/30-06:44) No.18286 |
夜の動物園 投稿者: サン太 投稿日:2008/04/26(Sat) 07:35 No.18270 タイムカードを ガチャリと押せば サン太 > 家マークを間違ってつけてしまいました。というか、消すのを忘れてしまいました。 (4/26-07:37) No.18271 阪田 > これはまた夜の街をよく御存知のようですね^^。 いまは女性だけでなく、ホストクラブもありますから、男性版もあわせて作れば面白いかもしれませんね(^^) (4/27-07:50) No.18276 三坂しげる > こんにちは、面白いですね、夜の街はこんな感じですか、勉強になりました。 (4/27-10:45) No.18277 サン太 > 阪田さんのようなスタンダードポップスはなかなか書けそうもありませんので、しばらくは奇襲戦法が続きそうです(笑) (4/27-18:24) No.18278 |
出雲路だより(改稿) 投稿者: 玉木澪征 投稿日:2008/04/25(Fri) 22:05 No.18268 出雲路だより サン太 > それなりに歌っているのですが、やや流れすぎのようです。強烈なセールスポイントをどこかにつくり、流れをせき止めたいところ。 (4/26-07:39) No.18272 |
津軽ふぶき 投稿者: 三坂しげる 投稿日:2008/04/24(Thu) 02:04 No.18262 津軽じょんがら 波飛沫 阪田 > こんにちは。津軽の「じょんがら」は「じょんから」と呼ばれることもありますが、「三味線の音」と「吹雪」が合体すると津軽の代名詞に思えてきます。 七五調の詞が洗練された歌として、津軽三味線の音とともに、耳に聞こえてくるような錯覚に陥るようです。 (4/24-06:16) No.18265 三坂しげる > こんにちは、何時も有難うございます。青森県、特に津軽は歌になりますね、一度のんびりと伺って見たい場所です。貴重なコメントを有難うございます。 (4/25-01:04) No.18267 サン太 > “津軽もの”は演歌の一ジャンルとして定着したようですね。たしか、saiさんにもあったような。 (4/26-07:41) No.18273 三坂しげる > こんにちは、サン太さん。コメント有難うございます。津軽ものは何故だかすらすら書けてしまいます。拙いものですが不思議です。ネクストミュージックあたりでsaiさんの津軽もの探してみます。 (4/27-21:41) No.18279 sai > おはようございます。久しぶりに覗いたら・・・呼ばれた気がしたはずですね。こんなところでsaiの話が出ていたなんて(汗) 津軽ものは、参考になるほどのものではありませんが・・・蝶恋花舎にありますので、どうぞご覧ください。ビデオもあります。でも、そのうちの「じょんがら〜」のほうは、JASRAC登録になるので・・・近いうちに削除になります。ごめんなさい。 saiは、津軽ものは基本であるとともに、書きつくされた世界でとても難しいテーマと思います。三坂さん、がんばってくださいね^^ (4/30-05:15) No.18284 三坂 > こんにちは、saiさん。三坂風津軽もの頑張りま〜す。蝶恋花舎で何曲か聞かせて頂きました。「じょんから〜」も参考になりました。どれも素晴らしい作品ですね、有り難うございました。 (5/1-01:00) No.18290 |
海鳴り海峡太鼓 投稿者: 阪田 投稿日:2008/04/22(Tue) 20:15 No.18260 海が鳴る鳴る 大間の港 三坂しげる > こんにちは、色々な分野のものを書かれますね、「海鳴り太鼓」は、荒れた海、海鳴りを太鼓であらわしているんでしょうか、過酷な環境の中負けずに生きるというような力強さが感じられる作品ですね。 (4/24-02:40) No.18263 阪田 > 三坂さん、コメント有り難うございます。 これは、本州最北端大間町の伝統芸能の和太鼓「津軽海峡海鳴り太鼓」を題材にしたものですが、太鼓の持つ力強さと、人間の持つ忍耐強さ、自然の厳しさと人の生活の戦いのようなものを感じ取っていただければ有難いと思います。 (4/24-06:10) No.18264 サン太 > 演歌の中心が大阪から青森に移行しつつあるようです。海峡から日本人の9割は津軽海峡を連想しますものね。さて、ネクストミュージックの演歌ボタンを押すと「居酒屋カーニバル」が飛び込んできました。掲示板でもご紹介いただければありがたいのですが・・・。 (4/26-07:45) No.18274 阪田 > サン太さん、居酒屋カーニバル完成しておりましたが、皆さんへの御報告が遅れてしまいました。書き込みさせていただきます。有り難うございました。 (4/27-07:48) No.18275 |
スマトラの海 投稿者: 大塚禎三 投稿日:2008/04/19(Sat) 16:31 No.18256 白浜の 椰子の木陰に |
スマトラの海 投稿者: 大塚 投稿日:2008/04/19(Sat) 16:29 No.18255 白浜の 椰子の木陰に |
ま り こ 投稿者: 藤野 幸子 投稿日:2008/04/18(Fri) 01:40 No.18249 灯りぽつりと 縄のれん サン太 > だいぶスッキリはしました。ただセールスポイントである「まりこ まりこ 愛がふるえてた」とそれに呼応する各節のフレーズまでカットしたとなるとコトは一大事です。七五調でハズミをつけてきて、最終行で破調に転調するところに味があったはずです。「男ごころに 命をともす」も前回の「男ごころを しめらせる」にくらべて平凡な印象です。ということで、他の方のの意見も聞いてみたいですね。 (4/18-19:18) No.18250 三坂 > はじめまして、こじんまりと推敲しましたね、僕は、前回の作品の各節1行目と最終行に魅力がありました。これを生かすには、1節5行目下句横目で流し・・・として、6行目は飾りですから省いてもいいと思います。2節も同じで、よしよしと・・・、6行目は省きます。3節「この胸の」を「この胸に」・・・、として6行目を省きます。三坂ならこんな風にします。参考までにお考え下さい。前回の作品が勿体ないな〜と思ったものですから、自分勝手な感想を失礼しました。 (4/18-21:03) No.18252 sai > もしかして私が最初にレスしたことが原因?となれば責任を感じてしまいます。わかりにくいことを言ってしまってごめんなさいね。申し訳ないので・・・ちょっとだけ書いておきます。こういうことはほとんどしないんですが、初心者の方を悩ませたお詫び・・です。僭越で・・・すみません。。。元詩からの推敲です。 浮世師走の 路地灯り 女だてらに 徳利酒 まりこ まりこ 肩が泣いている 此処で遭ったも 何かの縁さ 俺の奢りだ さあ一献 少し言葉を変えているのは、時間軸の矛盾があったからです。勝手に、ごめんなさい。でも、推敲すれば7行は5行になります。参考になれば、いいのですが・・・。 (4/19-04:12) No.18254 藤野 幸子 > 皆様それぞれのご意見ご感想ましてやsai様の丁寧なご指導をいただきまして、ありがとうございます。頭が混乱してきましたが ゆっくりと読んでみたいと存じます。 これからもどうぞ宜しくおねがいいたします。 (4/19-23:59) No.18257 |
ブーゲンビリアの花だから 投稿者: 阪田 投稿日:2008/04/15(Tue) 19:39 No.18228 私は花に なりたくて サン太 > 定型であっても、発想が新しければ、みずみずしい作品になる好例です。しばし輪廻転生の世界を散歩させていただきました。「セピア色の涙」で見せた特異な資質が、いよいよ定型世界でも開花しつつあるようです。 (4/16-17:55) No.18234 阪田 > サン太さん「特異な資質」ですかー^^。 これも一応演歌歌謡詞として書きました。反戦ドラマがまた色々なところで脚光をあびそうなので、戦争で亡くなっても人知れず南洋の島の野辺に、野ざらしになっている人の魂を慰めるつもりで書きました。 おこがましいようなものですが、きしくも生きて帰った人たちに「モンテンルパの夜は更けて」という名曲があって、亡くなった人にないのは、私的にはどうも納得しかねるように感じるので・・・・。 (4/16-21:11) No.18236 sai > そうですか、これは反戦歌。いいですね。 言われなければわかりにくいのですが、言われたらなるほどとものすごく納得。 真夏に歌いたい歌ですね。。。 (4/17-04:47) No.18239 阪田 > saiさんコメントありがとうございます。 でも、今の日本で「反戦」というと=反自衛隊=反自民党という構図が出来上がっているみたいなので、私としては、これは「反戦歌」ではなく、『鎮魂歌(レクイエム)』と言って頂ければ有り難いのですが・・(^^) (4/17-11:54) No.18242 志津華 > 戦争、南洋の島の野辺、などの説明いただいて、凄くこの詞に対する思いが変りました、奥深い叶わぬ願い、パソ打ちながら涙ウルウルです・・ (4/17-14:19) No.18245 阪田 > 志津華さん、この詞から何かを感じ取ってていただけたのだとしたら、大変うれしいことです。 奥深いわけではありませんが、自分の感情を素直に出せば、何かを伝えられるものなんですねー^^。また一つ学びました。有り難うございます。 (4/17-19:47) No.18247 阪田 > 付曲いただけることになりました。 コメントをいただいた皆様有り難うございました。 (4/24-21:55) No.18266 |
再再再掲 益荒男(ますらお) 投稿者: take 投稿日:2008/04/15(Tue) 18:34 No.18224 潮の雨降る 春先は take > 懲りない男で申し訳ありません。前前回は申し訳ないので削除します。 (4/15-18:36) No.18225 sai > お疲れ様です。これだけがんばってもう一行推敲しろと言ったら・・・なくかも・・・と、思いつつ・・・前回のレスできちんと指摘すればよかったですね。ごめんなさい。三節二行目、耳から聞くとわかりにくいです。 それにしても、よく私の指摘にくらいついてきてくれましたね。真摯でまっすぐな姿勢は、かつての蜃気楼さんを思い出します。 がんばった人だけが得られるものがある。当たり前ですね。takeさんは、これからどんどん上手くなりますよ^^ (4/17-04:46) No.18238 take > 大揺れ船から→白波船から,に変更します。 Sai様お忙しいのに有難うございました。 指摘事項を色々考えている時に1・2節と3節とは視点が違うことに気がつきました嬉しかったです。その時に今回の指摘も気がつきましたが只女房も外すべきか迷いましたのでこのままで投稿しました。作品よりも指摘を考える上で多少私なりに勉強しました。その収穫を今後に生かせたいと思いますこれからもよろしくお願いします。 (4/17-19:06) No.18246 三坂 > takeさん。これからも演歌をよろしく〜。 (4/18-21:09) No.18253 |
夫婦 投稿者: 玉木澪征 投稿日:2008/04/15(Tue) 00:09 No.18219 夫婦 玉木澪征 サン太 > 話し言葉の歌は、とかく流れてしまいます。それを避けるには5音をどこかでさしこむのがコツです。たとえば出だしを♪つらくとも この道を 二人行く 旅ならば のように。最終行は蛇足かもしれません。 (4/17-06:51) No.18241 玉木澪征 > サン太様参考になるご意見有り難うございます。やはり最後の一行は必要なかったようですね、出だしのフレーズも参考に考えてみたいと思います。 (4/17-21:51) No.18248 |
命ください 投稿者: サン太 投稿日:2008/04/14(Mon) 07:01 No.18211 命ください あなたの命 サン太 > これも、立花かおりによる曲先ですが、詞先のように感じていただければ嬉しいですね。書き上げてから、岡本太郎の、カッコいい男とは漁師をやりながら絵を書くような男、の言葉にぶつかり意を強くしました。 (4/14-07:04) No.18212 志津華 > ずっと、気がかりでした、少し頭の回転が遅いものですから、^^・・ 宝物を一杯お持ちなのですね、曲が付けられると、又思いがけない景色が見える様です、 (4/14-23:37) No.18218 サン太 > 季節の変わり目は、病弱の身にはつらいものがありますが、私などは、病気の時にしか見えてこない景色があるなあ、などと楽天的に考えています。 (4/15-19:36) No.18227 阪田 > こんにちは。サン太さんの「死んでもらいます」もそうですが、この詞にも共通する作詞の信念のようなものを感じます。 「命ください今すぐに」などのような言葉の使い方や配置など、実際に歌われるときに、語りかけるような感じになることを最初から計算して作っているようにも思います。さすがにお見事です。 (4/15-20:46) No.18229 三坂 > おはようございまず。聞かせて頂きました。素晴らしいものばかりです。「死んでもらいます」は作詞の手本ですね、惹きつけられました。 (4/16-05:30) No.18233 サン太 > 阪田さん、三坂さん、お聞きいただきありがとうございます。「命ください今すぐに」はたまたま、曲に引っ張られデキタフレーズです。言われてみれば、この作品は語り歌になってますね。 (4/16-18:00) No.18235 玉木澪征 > 始めまして、玉木と申します。サン太様の作品拝聴させていただきました、立花様の歌唱も素晴らしいですね。歌詞も参考に読ませていただいています。これからも宜しくお願いいたします、良ければ私の作品にもレスなど戴ければと思います。今後とも宜しくお願いいたします。 (4/16-22:59) No.18237 サン太 > ありがとうございます。玉木さんには一度レスを入れたことがあり、そのときに返事がなく、迷惑なのではないかと思い、意識的に避けたところがありました。そういうことでしたら、またいれさせていただきます。他の方の作品にもきづいたことがあれば、レスをお願いします。 (4/17-06:44) No.18240 |
桜 投稿者: 志津華 投稿日:2008/04/13(Sun) 20:25 No.18210
サン太 > テーマを変えてきましたね。自然に対する愛着と敬意はよくわかります。惜しむらくは一般論で終わっているような印象を与えることで、人間を登場させドラマ仕立てにすることは志津華さんならできると思います。 (4/14-07:11) No.18213 志津華 > サン太さん 演歌とは、ほど遠いものだと思いながら、投稿しました、ご指摘の通り、愛や悲しみ、喜びを、織り込んだら良いのでしょうね、もう一度少し体調良くなれば、取り組んでみます 、ご意見、きちっと受けさせて頂きました、 有難うございます、感謝です・・ (4/14-22:49) No.18217 サン太 > レスを入れておきながら言うのもなんですが、私の思いつきのレスに余りこだわらないようお願いいたします。人の意見はあくまでも参考です。作詞家はみな一国一城の主です。ミューズと対話しながらわが道を行くのが理想かと思います。 (4/15-19:29) No.18226 阪田 > 「四月の山」には色々なものと、出来事があるものですね。自然の悠久の営みと人間のはかない命とを対比させて、無常観を上手く表現しているとわたし的には思います。 (4/15-20:52) No.18230 志津華 > 阪田さん、五百年余り、さかのぼり、その地に育まれた桜と出会えた事は、感動そのものでした、その気持ちうまく表せません、人の命の儚さを、少しでも感じて頂けて、幸せです、有難うございます、 (4/17-14:09) No.18244 ken > 初めて、ひょうたん桜を知り 写真を見てみました、驚きました 蕾が瓢箪形なのですね 貴重な情報でした どこかで、私も使えればと思った次第です 雄大な詞が、素敵ですね、惜しむらくは 起承転結が欲しいと感じましたが 一枚の絵のようで、綺麗だなーと感じましたョ 風景画のような「五百の花」私ならタイトルを瓢箪桜とするかな?勝手な意見でした^^ (5/7-08:28) No.18309 |
やま桜 投稿者: 三坂しげる 投稿日:2008/04/12(Sat) 04:59 No.18208 咲いて短き 道程を サン太 > 初めまして、多作ができる方のようですので期待しています。主人公に動きがないために、観念的な印象を与えてしまったようです。 (4/14-07:16) No.18214 三坂 > はじめまして、宜しくお願いします。皆様の書かれる作品に圧倒されております。ねじり鉢巻の締め直しです。この詞は、歌詞としてはどうかと思いますが、けっこう気に入っています。的確なご指摘(感想)有難うございます。 (4/15-03:35) No.18221 阪田 > 「やま桜」実に日本的な題材をソツなく6行詞にまとめていると思います。 2番と3番の「やま桜」は5行目にあるのに、1番の「やま桜」だけ最後に持ってきたのは何か特別の思い入れがあるのでしょうか。^^ (4/15-20:57) No.18231 三坂 > おはようございます。主人公が何日か桜を観ている姿を1節に、観て感じたことを2節に、観て頂いた感銘を3節にしております。さん太さんの仰るとおり動きが無く観念的なものです。「やま桜」の配置については、このようなことからです。 (4/16-04:55) No.18232 |
ま り こ 投稿者: 藤野 幸子 投稿日:2008/04/10(Thu) 23:43 No.18203 あれは師走の 路地灯り sai > こんばんわ^^はじめまして。 saiと申します、よろしくお願いします。 書きなれた作品で、びっくりですね。ただ、内容と比較して七行は長いと感じました。長くなると切り替えポイントをはっきりさせる必要が出てきます。なぜならメリハリがぼやけてしまうから。。。。 もし、この作品を推敲するなら?私だったら、各節最終行を各節のど真ん中に入れて、テーマである独立した一行を作ります。 と言っても・・・よくわからないかもしれませんが・・・^^; がんばってくださいね〜〜〜。 (4/11-05:49) No.18206 藤野 幸子 > saiさま、ご指導ありがとうございます。 理解できない私ですが少しずつ学ばせていただきます。これからもどうぞよろしく! (4/11-18:48) No.18207 サン太 > 骨太で感情もある気持ちのいい作品ですね。各節5行目をカットすると作品のオーラ(生命力)が増しそうです。 (4/14-07:19) No.18215 藤野 幸子 > サン太さま、ご指導ありがとうございます。やっと6行に書き上げることを知った私でございますので、もうひとひねりして みます。これからもどうぞよろしく! (4/14-19:25) No.18216 |
再再掲 益荒男(ますらお) 投稿者: take 投稿日:2008/04/10(Thu) 18:15 No.18198
take > 何度もすみませんーサン太さん夏休みの宿題を残しているようででっち上げでもしないと前に進めないのです。これが私の欠点かもしれませんよろしくお願いします。 (4/10-18:19) No.18199 sai > しつこくてすみません^^;でも、きっと大層、悔しいと思いながら推敲されたのだろうと思うと、こちらも真摯に対応するのが、礼儀ですよね^^ まず、一節四行目、二節四行目、上句、同じ場所です、「刹那刹那が」の「が」は「に」が正しい助詞の使い方、と思います。二節も同様です。 もう一点、一節三行目下句、二節三行目下句、「一本釣りは」「荒磯釣りは」と揃ってしまいました。そうなると?三節も揃えなければバランスが悪いのです^^ (4/11-05:45) No.18205 三坂しげる > おはようございます。頑張っていますね、喰らいついていく姿勢に共感します。 (4/12-05:12) No.18209 take > 三坂様応援有難うございます。 (4/17-13:24) No.18243 |
おんな川 投稿者: 藤野 幸子 投稿日:2008/04/08(Tue) 22:52 No.18180 闇に紛れて 漕ぎ出す舟は サン太 > メロデイがきこえてきて藤あや子あたりが歌えばすぐにでもヒットしそうな歌ですね。余談ですが、芸能界には大川栄作のような左右対称の名前が成功するといわれており、藤野さんの筆名もやや左右対称ですね。 (4/9-06:41) No.18183 阪田 > こんにちは。詞の全体に流れる女の情念のようなものを感じます。「音羽しのぶ」が歌っても良いかもしれませんね。^^ 1番「しのび舟」は「5」、2番「衣擦れ(きぬずれ)の音」と3番「灯りが消える」はともに「7」になっています。 余計なお世話で申し訳ありませんが、演歌では特に、字脚の処理に注意が必要かと思います。 (4/9-13:13) No.18188 藤野 幸子 > はじめまして、ご指導ありがとうございます。操作も不慣れで、緊張しますがこれからもどうぞ宜しくお願いいたします。 (4/10-01:26) No.18191 |
りんご慕情 投稿者: 夜詩美 投稿日:2008/04/08(Tue) 17:51 No.18179 津軽平野に あなたの好きな サン太 > 素朴なモチーフに好感がもてます。六行詞に限らず、詞は二行をワンセンテンスにしたほうが、わかりやすそうです。 (4/9-06:44) No.18184 阪田 > 「津軽平野のりんごの花」が咲く季節はもうすぐです。津軽という田舎を舞台にした詞にしては、「おいら」というクダケた言い回しと「あなた」という都会的な言い方が混在しているところに、やや違和感を感じますが・・・偉そうなことを申しました。m(−−)m (4/9-13:01) No.18187 夜詩美 > サン太様 お早う御座います、勉強になるいいコメンとをいただき、有難う御座いました。「二行をワンセンス」、言葉が少ないためか、七五調の短歌作っているのか、川柳で、つなぎあわそうとしてのか、ときどきわからなくなる、昨今です。さて、サン太様の作品、毎回ため息をつきながら、読ませてもらっています。さすが、おう御所、あのような、詞が出来ればと、思いながら、最近の「白椿」は、心にひびきます、六行目の「ああ、その色は、箱根、おそ秋、白椿」が哀愁を、ひきたてましたねすいません、くだらぬ事を言って (4/10-12:12) No.18195 夜詩美 > 阪田様お早う御座います、ご指摘有難う御座いました。ある日青森市の黒石付近のリンゴ園で、真白な葉っぱ(消毒のため)の中に、真赤なリンゴが、太陽に照らされて見え隠れ、思わずりんご下さいと、100円持って、りんご畑に飛び込んだら、農家の方が5個も、もいでくださり、りんごの話しをした思いでが、いまだに頭から離れず、あれから35年余りの月日が流れましたが、たまたま、りんご追分を聞き、あのときの、リンゴ園の風景がうまく表せないかと思い、かいてみましたが思うように、なりませんでした 阪田様のご活躍本州の果て山口県の空から ご活躍をお祈り致します。 (4/10-14:02) No.18196 |
白椿 投稿者: サン太 投稿日:2008/04/08(Tue) 15:16 No.18176 ついて行きたい ついては行けぬ 阪田 > こんにちは、何度か聞こうと思いクリックしましたが聞けません。重いのでしょうか。 詞は「霜月」というからには11月の箱根を謳ったものなのでしょうね。ウーッ、聞きたい・・・(−−) (4/8-23:08) No.18182 サン太 > 11月に箱根を旅した時、山道に白椿がひっそり咲いているのを発見し、偉く感動したのをおぼえています。トップページのアドレスをメールにて送りましたので、再度チャレンジ願います。(笑) (4/9-06:54) No.18185 阪田 > メール有り難うございました。白椿だけ聞くことが出来ましたが、やはりその下全部聞けませんでした。 なぜか詞からは想像できない、力強さを感じました。その割りに歌手さんの声が優しいので、やや物足りないような気もしました。(ごめんなさい。m(−−)m) (4/9-21:36) No.18190 sai > こんにちは。聴かせていただきました。とてもいい歌ができましたね^^ お疲れ様です。完成しましたら今度はヒットさせなくちゃ、ですね。 がんばってください。 (4/10-03:43) No.18193 サン太 > 阪田さん、そうなのですよ、歌手が病み上がりのようで、いつもの力感が出ないのはやはりバレてしまいますね。にしてもページが開かないのはプロバイダーの容量の問題なのか、セキュリテイがかかっているのか私にはわかりません(笑)。saiさんお久しぶりです。専門家にきいてみると有料配信はかなりきついということであります。しかし、著作権切れのCDを販売して採算ベースにのせているところはあるようで、マイナー作詞家はとにかく詞を書くだけではダメで販売戦略も必要なのでしょうね。 (4/10-18:46) No.18201 sai > 私は全部聞けますから、たぶん阪田さんのPCの問題だと思いますよ。 なにか、プラグインがたりないのか・・・・メディアプレーヤーが優先の設定になっていないか・・でしょうね。ここのファイルはwmaで、Winメディアプレーヤーの拡張子を持ってます。 サン太さん、有料配信は個人でやるには採算が合いません。人のふんどしで相撲をとればそうでもありません。と、私は考えています^^ それと・・・メジャーな作詞家でも書くだけではダメですよ。やることは皆、同じです^^なんて・・・大きなお世話でした〜(爆) (4/11-05:37) No.18204 |
ハイカラ夜曲(やきょく) 投稿者: 阪田 投稿日:2008/04/08(Tue) 14:23 No.18175 ハイカラ橋の たもとに眠る サン太 > 「ハイカラ橋」や「毘沙門通り」が実在するのかどうかわかりませんが、青森の土着的な風景にすっぽりおさまるのが、面白いですね。青森といえば、川内康範がなぜ臨終の地としたのか気になりますね。 (4/8-15:23) No.18177 阪田 > サン太さん、ハイカラ町や毘沙門という名は五所川原市内に実在します。田舎の中で「ハイカラ」という言葉が違和感を持って伝わるかもしれませんが、青森も今は雪の中の藁屋根吹雪のイメージとは程遠くなりつつあります。 川内康範がなぜ青森を臨終の土地としたのか余人には分かりませんが、排他的な土地という既成概念の中に埋もれてしまうことには違いありません。 (4/8-23:00) No.18181 sai > タイトルがいいですね。気づかなかった。悔しい(笑) 曲もハイカラなメロディが聞こえてきそうです。毘沙門通りとか、かっこいいし。。。 最初、一節を読んで主人公は男性と思いました。でも、読み進んで女性とわかりました。一節三四行は、私からすると男性の使う言葉と感じます。だって・・・女は、マフラーをねじ込めば・・・なんて、言わないもん。 ごめんなさい^^; (4/10-03:35) No.18192 阪田 > saiさんコメント有り難うございます。 言い回しというのは、まあ言ってみれば地域的なもの、年齢的なものかもしれませんが、実際に青森では、女性でも方言に交えて「スソをねじ込む」などと言います。 この詞の舞台は青森県の五所川原ですから、このくらいのところは大目に見てやってください。 (4/10-04:07) No.18194 take > 阪田さんはフレーズが段々柔らかくなってきました非常にいいですね・・・ただ私もsaiさんとおんなじで(私の田舎も漁師町だから男っぽい言葉を使う女性もいますが、おばはんと意う感じで色っぽさが抜けますね)関西の方は色を出す時は言葉を変えるからでしょうかね? (4/10-18:27) No.18200 阪田 > takeさんご意見有り難うございます。 まあ複数の人が感じることは当たっているのかも知れませんね。でも私的には、この詞ではこれが一番良いと信じておりますので、このまま頑迷固陋を通すことにします。m(−−)m (4/10-20:51) No.18202 |
無題 投稿者: 藤野 幸子 投稿日:2008/04/08(Tue) 02:25 No.18171 はじめまして。 |
おんな川 投稿者: 藤野 幸子 投稿日:2008/04/08(Tue) 02:22 No.18170 女の性を書いてみました。はじめての作品です。宜しくお願いいたします。 |
真ん中歩こうな 投稿者: 沼田清一 投稿日:2008/04/08(Tue) 01:08 No.18169 晴れて夫婦に なったなら |
嗚呼他人花 投稿者: 沼田清一 投稿日:2008/04/07(Mon) 11:13 No.18168 白く満開 咲てるさくら |
夫婦の旅路 投稿者: 島 洸一 投稿日:2008/04/06(Sun) 18:29 No.18165
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長崎は恋の街 投稿者: 島 洸一 投稿日:2008/04/06(Sun) 18:13 No.18164
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原城哀歌 投稿者: 島 洸一 投稿日:2008/04/06(Sun) 17:59 No.18163
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七夕の夜 (推敲再掲) 投稿者: 三坂 投稿日:2008/04/04(Fri) 03:29 No.18152 遠い昔の 事ですが 阪田 > こんにちは。悲しい物語ですね。七夕にこんな思い出が重なっていれば、やりきれない思いがこみ上げてくる事でしょう。 3番「忘れましょうぞ」の部分だけが、なぜか文語的で、堅いように感じました。 余計なおせっかい様でしたm(−−)m (4/4-06:20) No.18153 三坂 > こんにちは。そうですね〜。3節末尾しめもわるいですしね、もう少し推敲してみます。有難う御座いました。またよろしく〜。 (4/5-05:30) No.18158 三坂 > 3節の3行目「忘れましょうぞ」を「忘れましょうか」に7行目「七夕飾りに流れ星」を「夜空に二すじ 流れ星」とします。 (4/6-03:20) No.18162 |
轍の魚( 投稿者: take 投稿日:2008/04/03(Thu) 10:29 No.18146 入道雲を見ましたか take > 轍の魚=わだちのさかな (4/3-10:32) No.18147 阪田 > こんにちは^^。何とも言えないメルヘンチックな、それでいてポエムの世界に引きずり込まれるような詞ですね。子供の頃の純真さは、もはや取り戻すべくもありませんが、入道雲なら持ってきてくれるかもしれませんねー(^0^) (4/3-20:51) No.18148 sai > 小説のようなタイトルですね。ぱっと見たところ、どういう構成の曲を想定しているのかちょっとわかりません。 ん〜〜 難しいかな。。 (4/5-04:38) No.18154 take > 堀内孝雄の「遥かなる轍」を想定しました。 (4/8-13:21) No.18172 |
浪花商人魂(あきんどだましい) 投稿者: 阪田 投稿日:2008/04/02(Wed) 20:56 No.18140 銭や 銭や 昔の人は よう言うた take > 柔らかいフレーズですね・・・私もこれを参考に柔らかい演歌を作ってみます。 (4/3-10:21) No.18145 阪田 > takeさん、過分なコメント有り難うございます。 でも、私の場合、ただ単に話し言葉をそのまま字脚にあわせて作っているだけですので、全く御参考にはならないと思います。 演歌の世界では、これまでに大阪弁を使った、浪花のものがたくさんヒットしていますが、これからは土佐弁や九州(鹿児島・長崎)弁など他の方言を使った歌が売れるかもしれません。 別の見方をすれば「方言を使った歌」に大ヒットの秘密が隠されているのかも知れませんよね。(−−) (4/3-21:03) No.18151 |
忘れ旅・金沢 投稿者: 福島美春 投稿日:2008/04/02(Wed) 17:37 No.18139 1 あなた忘れる 旅路のさきは |
止まり木の女(ヒト) 投稿者: AKIRA 投稿日:2008/04/01(Tue) 20:47 No.18135 涙の酒は止めなさい |
冬のホタル 投稿者: AKIRA 投稿日:2008/04/01(Tue) 20:27 No.18134 気が付いたら恋 |
三十年目の同窓会 投稿者: take 投稿日:2008/04/01(Tue) 13:39 No.18129 京都行きの 列車にのる僕 阪田 > こんにちは。これも日記風、手記風の歌謡詞とでもいうのでしょうか。takeさんのカラーになってきているように思います。 (4/2-21:00) No.18141 |
夏の日 投稿者: 宇津木 亮祐 投稿日:2008/03/29(Sat) 01:00 No.18126 幼子が履き違えた靴のように、 |
つみな人 (再掲) 投稿者: 三坂しげる 投稿日:2008/03/28(Fri) 18:11 No.18125 待つのは慣れてる はずなのに take > ご無沙汰です。32×3小節は演歌では長すぎますよねー本気でしたからサビだとするとここを8小節ぐらいで歌うのは詞の内容から少し急がしそうですがー如何ですか? (4/1-16:37) No.18133 三坂 > こんばんわ。有難う。演歌ですと確かに長いですよね、起承転結が確りとしていて減り張りがあり長くて6行でしょうか、難しいです。この詞も積んだり崩したりしましたが、此処どまりです。三坂には削る所がありません。ですから歌謡曲ということになるのでしょうか、軽快な曲が似合いそうですね、僕は楽天家、後は作曲者まかせです。 (4/2-01:56) No.18137 |