【 なるほど!分かりやすい作詞入門 】
━━━━━━━━━━━━━━━━━ 目 次━━━━━━━━━━━━━━━━

★★ 第1章【基礎編】まずは作詞の基本を知りましょう★★

 (1) 【自由詩と作詞の違い】
   ポイント・(A) 《自由に書く詩と歌うための詞とはまったく違います》・・・
   ポイント・(B) 《どういうものが作詞の形か》・・・
   ポイント・(C) 《いろいろな場面で歌い継がれる詞を書きましょう》・・・
 (2) 【作詞の決まり事について】
   ポイント・(A) 《一番大事な曲との関係だから作詞は面白い》・・・
   ポイント・(B) 《一般的な歌謡曲の長さとは》・・・
   ポイント・(C) 《歌謡詞での行数とメロディーラインの関係の例》・・・
   ポイント・(D) 《字脚とは何か揃える事の大切さ》・・・
 (3) 【作詞の内容構成を考えましょう】
   ポイント・(A) 《内容の構成の仕方について》・・・
   ポイント・(B) 《2番3番の内容はどうしたら》・・・
   ポイント・(C) 《良く分かる簡単な例題詞での説明》・・・

★★ 第2章【実行編】作詞の面白術を考えましょう★★

 (1) 【いざ書き始める為のコツを探しましょう】
   ポイント・(A) 《まず材料は言葉などから》・・・
   ポイント・(B) 《まずワン・コーラスの長さを大まかに》・・・
   ポイント・(C) 《内容に必要なものを考えましょう》・・・
 (2) 【実践的なヒント探しの面白術】
   ポイント・(A) 《何か素材が欲しい時は》・・・
   ポイント・(B) 《創作の心掛けは外出時にも》・・・
   ポイント・(C) 《まずフレーズなど出来る事から》・・・
 (3) 【タイトルと内容、どっちが先か!?】
   ポイント・(A) 《何も案が無い時はどうしたら》・・・
   ポイント・(B) 《タイトル探しの方法は》・・・
   ポイント・(C) 《タイトルについての注意点は》・・・
 (4) 【入門者の方への実際に作詞をする面白術】
   ポイント・(A) 《まずは「メモ書き」を使って構想を》・・・
   ポイント・(B) 《言葉やフレーズ集めから作品へ》・・・

★★ 第3章【作詞力向上編】推敲で感心されたり、目立ったり★★

 (1) 【見直し作業をしっかりとしましょう】
   ポイント・(A) 《具体的なチェック事項》・・・
   ポイント・(B) 《推敲の例を分かりやすく》・・・
 (2) 【チェック項目を他にも実践してみましょう】
   ポイント・(A) 《地域性は描き方で面白く》・・・
   ポイント・(B) 《季節感のある言葉は慎重に》・・・
   ポイント・(C) 《名称など許可がいるかも》・・・
   ポイント・(D) 《慣用語も意味に気をつけて》・・・
   ポイント・(E) 《ルビ(ふりがな)を創作の味方に》・・・
   ポイント・(F) 《時代性などについてどうするか》・・・
 (3) 【技法もいろいろ使えたら】
   ポイント・(A) 《比喩はどうしたら》・・・
   ポイント・(B) 《手法はいろいろ》・・・

★★ 第4章【条件付き作詞編】いろいろな条件がある場合★★

 (1) 【先に曲だけがある場合、詞をあてはめる面白術】
   ポイント・(A) 《音を正確に数えましょう》・・・
   ポイント・(B) 《「曲先」の字数の取捨について》・・・
   ポイント・(C) 《曲にあてはめる場合の良い点》・・・
 (2) 【先に企画がある場合の為に、内容別に練習を】
   ポイント・(A) 《内容別の一覧表を作っておく》・・・
   ポイント・(B) 《内容の実践の例題詞などです》・・・

★★ 第5章【発表編】作詞の発表に関してのいろいろ★★

 (1) 【発表のための書き方について】・・・
   ポイント・(A) 《読みやすく表記しましょう》・・・
   ポイント・(B) 《具体例で見てみましょう》・・・
   ポイント・(C) 《不向きな表記は》・・・
 (2) 【提示のための筆記具も大事です】・・・
   ポイント・(A) 《筆記具は》・・・
   ポイント・(B) 《手書きとワープロはどっち》・・・
 (3) 【発表はどうしたらよいか】・・・
   ポイント・(A) 《初期の段階の発表としては》・・・
   ポイント・(B) 《書き慣れてきた段階の発表としては》・・・
   ポイント・(C) 《資金がある場合》・・・
   ポイント・(D) 《インターネットが出来る場合》・・・
 (4) 【レコード会社について】・・・

★★ 第6章【管理編】製品化などの作詞の著作権について★★

 (1) 【自分の作詞が製品化された場合】・・・
   ポイント・(A) 《どう管理したらよいか》・・・
   ポイント・(B) 《管理を委託できる条件とは》・・・
   ポイント・(C) 《管理の内容について》・・・
 (2) 【作品を中間で管理する会社もあります】・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━ 目次おわり━━━━━━━━━━━━━━━